patanori's clip
この説明を聞いて、そんな作品のどこか面白いのかと訝しがる人もいるかもしれない。何の刺激も感動もないのではないかと。
 ある。そしてむろん、『ゆゆ式』はとてつもなく面白い。
 どこが。まず挙げられるのは、特異な(メタ)コミュニケーションの機微だろう。『ゆゆ式』は何の事件もないまま女の子たちのゆるいコミュニケーションだけが描かれる他方で、そのゆるいコミュニケーションの掘り下げ自体は全くゆるくない。むしろそこでの情報操作は複雑極まったものだ。空気への感度、気配りと距離感、ルールの解体と再構築、ロールプレイ。ファンの多くが「『ゆゆ式』は大好きだが独特な奥深さがあって人を選ぶ側面がある」と語る理由の一端はここに認められる。
高橋:各話のエピソードを組み立てる際には、ちょうど情報処理部みたいにホワイトボードを使って、「この回はどの四コマをどういう順番で並べていこうか」という打ち合わせを何度も重ねましたね。一つのエピソードのなかで一日の時間が経過していく感じや、シリーズ全体を通して季節が気持ちよくめぐっていく感じを出すことにはこだわりました。“女子高生の日常”という雰囲気を表現できればなと。  そのために毎話数、色んな巻から四コマを取ってきて、何度もエピソードや会話の順番を入れ替えました。みんなで相談しながら……メインスタッフはみんなとにかく『ゆゆ式』愛がすごかったんですよ。会議も毎回それぞれが『ゆゆ式』への思いの丈を話し出すから、6時間や7時間なんて当たり前で。アニメで扱う第4巻までは、全員がこれは何巻の何ページのネタだってところまで全部暗記してたんです(笑)。
『ゆゆ式』縁なかでも企画立案者だった小倉プロデューサーは特に激しくて。監督や脚本家が原作を暗記することはそこまで珍しいことではないですけど、プロデューサーまで全部覚えてらしたことには驚かされました。会議中も「かわええ、かわええ」ってずっと言ってて(笑)、『ゆゆ式』のことをものすごく好きなんです。それでシナリオにも「あの回のこの四コマ、第3話のあそこに繋がらないかな?」みたいな提案を積極的にされて、しかもそれがすごく鋭かったり的を射ていたりして、シリーズ構成でも随分助けられましたね。絵的な面でも「上履きとか靴をとんとんと履く仕草が可愛いんだよ!」と熱弁されたり(笑)。

アカウントが削除された数日前、息子が「ちんちんが痛い」と言っていたため、ズボンとパンツを脱がせて、様子を見ていました。
その日は暑く、多分蒸れたのでしょう。赤くなっていました。
さて、その素人診察の後、息子は全然パンツを履きませんでした。
何が可笑しかったのかちんちんを丸出しにしたままケタケタ笑っていたのです。
その姿が面白かったので、ふざけ半分つい写真を撮ってしまいました。

これだけなら削除はされていなかったでしょう。
自分がまずかった(と思っている)のは、Google+のインスタントアップロード機能がONになっていたことです。
意識せず息子のちんちん丸出し画像がインターネット上にアップロードされてしまっていたのです。
公開はしていなかったので、単なるバックアップ程度にしか考えていなかったのですが、それすらもまずかった可能性があります。
「児童ポルノ」としてGoogleに認識されてしまったのではないでしょうか。

springdawn:

Twitter / shiratama1gou: クッソwww …
otsune:


http://ss.bokete.jp/8218764.jpg (via 【ボケ】うちで出してる水より安い : ボケて(bokete))

研究をおこなったのは日大・森昭雄名誉教授らのチーム。教授は全国からお母さん・小学生の娘の仲良しペアを20組集めて被験者とし、二人でホットケーキを焼かせてその間の脳波を観察した。その結果、

「連続快楽殺人鬼が人殺しを楽しんでいる最中と非常に似通った脳波」

が観察されたという。また「引きこもりオタクが激レアフィギュアで遊んでいるときの脳波」とも類似性が見られたとのこと。

the-sea-of-yokosima:

kairo08
3Dアニメで口パクがあってないなあと感じる事があるのは、口のずれではなく、表情があってない場合がほとんどです。表情があってれば、音声と映像は同期して自然にしゃべってる様に見えます。口のずれが原因なら洋画の吹き替えなんか出来ない。
lolzpicx:

excuse me…little privacy!?

lolzpicx:

excuse me…little privacy!?