patanori's clip

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July 2010

Jul 31, 2010172 notes
Jul 31, 2010
Jul 31, 2010123 notes
“隈 コンクリートというのは、いろいろな意味でヤワさを中に持っている。でも、あれだけ世界に一気に普及したのは、技術としてものすごく単純な技術だったからなんです。要するに簡単なベニヤを組み立てる技術があれば、どこでも、世界中でできる。

 でも、組み立てた中に何が隠されているかについては、まったく信用で成り立っています。猫だって時々入っちゃいます。世界にばーっと広まった技術ですが、実はその中身は誰も保証できないという状態なんですよ。

養老 20世紀以前の手法では、そういう問題は起こらなかったんですか。

隈 石造りなんかの“石を積む”という技術は、やっぱり一個一個積み上げていくものですから、ちゃんと積み上げていかないと、そもそも建物が建たないですよね。そこで技術的にあるレベルが保証されているわけですが、コンクリートになった途端に、まったく保証がない世界に入っちゃったんです。

養老 コンクリート建築の信用性というのは、社会とか国の信用性とかとつながるということだな。

隈 間違いなくつながっています。特に日本がまずかったのは、逆説的ですが、日本の大工さんの技術力が高くて、ベニヤを手早く組み立てられたことです。だから建築家がどんなに勝手な造形で図面を描いても、日本の大工さんさえいれば、たちまち世界で一番きれいなコンクリートが打ち上がる。妄想みたいなものを実際に形にしてくれる、素晴らしい職人さんがいたわけです。”
—コンクリのビルは「信用」で建っている:NBonline(日経ビジネス オンライン)

猫に(笑 こっちの追記 だけのつもりが面白いわ、これ。 (via malblue) (via jinon) (via an-k) (via plasticdreams) (via tsupo) (via konishiroku) 2008-09-09 (via gkojay) (via takaakik) (via mitaimon)
Jul 31, 2010372 notes
Jul 31, 2010324 notes
Jul 31, 2010266 notes
“日本は『将来の為に貯め込む』文化なんだよ
ゲームで例えるとFFでケアルすらケチって
エリクサーをラスボスまで一個も使わないみたいなプレイスタイル
多分国家そのものが侵略された事がなくて
「溜め込んだものが一瞬でパァ」がないからこその平和な文化なんだけど
勿論やってて面白いモノではないんだよ

で逆に侵略慣れしてる国は『その場を切り抜くために全てを使う』プレイスタイル
やはりゲームで例えるとシレンなんだよこの場で全てを使い尽くして今この場を抜けるのが全てなんだよ
こっちの方はやってて凄く面白いんだよ”
—日本は『将来の為に貯め込む』文化なんだよ:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via isikasa) (via rightstaff) (via to-fuya) (via atorioum) (via k32ru) (via book-cat) (via furudanuki) (via 7-13) (via fukumatsu) (via konishiroku) (via retype-jnthed) (via unclejam) (via igi) (via katoyuu) (via mitaimon)
Jul 31, 20101,539 notes
Jul 31, 2010460 notes
“

当初この(音楽的)ポリリズム部分については、Perfumeのレコード会社・所属事務所双方からの反対があった。

まず徳間側からは「音飛びと間違われ不良品扱いされる恐れがある」と難色を示されていたが、中田が「これくらいのことをしなければファンは満足しない」と説得し、徳間側はこれに応じることを決めた。[要出典]

一方、アミューズとしては、「ポリリズム」がNHK環境リサイクルキャンペーンテーマソングに決まっていたこともあって、当初から中田に対して何度も楽曲の様々な部分の修正を依頼していた[3]。

ところが、変更依頼が(音楽的)ポリリズム部分にまで及ぶと、中田は「僕が行きます。行って説明します。」と言って自らアミューズ事務所まで赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」 と力説し、(音楽的)ポリリズム部分の変更に異議を唱えた[3]。

それでも、「この(音楽的)ポリリズム部分はテレビでもラジオでもまず流せない」と懸念を示したアミューズに対して、中田は「大丈夫です。(音楽的)ポリリズム部分をカットしたラジオエディットバージョンを作ります。ただ、1曲目はこれで行きたいです。」と応酬し、あくまで(音楽的)ポリリズムを挿入した状態でのシングルリリースを主張した[3]。さらに、「この間奏は長すぎる」とのアミューズ側の反論に対し、「これは間奏ではありません。歌です。(そもそも、間奏とメロディを分離するという発想は間違っていると思う。)」と再反論した[3][4]。

これらの中田の熱意ある説得に折れる形でアミューズも(音楽的)ポリリズム部分を「ポリリズム」に挿入することに同意することになった。[3]

当初、アミューズの意向通り、(音楽的)ポリリズム部分がテレビなどで流されることはなかったものの、やがてテレビやライブイベントなどで披露する機会が増え、NHK紅白歌合戦出場の際にも(音楽的)ポリリズム部分が披露されることとなった。

”
—

ポリリズム (Perfumeの曲) - Wikipedia

ystk熱いな。

(via mtakeshi) (via d-d-d) (via land-q-girls) (via word-of-eyes) (via brccolsy) (via petapeta) (via error888) (via extramegane) (via sai75) (via fukumatsu) (via world9-1) (via numabooks) (via yuco) (via rajendra) (via pdl2h) (via kml) (via jinakanishi) (via gkojax) 2009-09-11 (via gkojay) (via takaakik) (via mitaimon)
Jul 31, 2010769 notes
Jul 31, 2010336 notes
Jul 31, 2010137 notes
Jul 31, 2010331 notes
Jul 31, 2010
Jul 31, 2010262 notes
“

 失敗した時にすべきことは、「あの失敗があったから今の自分がある」などと、前向きにとらえることではありません。「あの失敗が、これだけ自分を衰弱させてしまった。もう二度とあんな目に遭わないためには、どうすればいいか?」ということを考え、その方法を学ぶべきなのです。

 例えば、自分にとってどうしても苦手な人がいて、嫌な目に遭った時。「嫌な人だったが、あの人のおかげでいろいろ学ぶことができた」と思わないことです。「今の自分には、あのタイプの人は合わない。だから、これからはうまく逃げるようにしよう」ということを学ぶのです。

 仕事でも、「こういう仕事をすると、自分がこれだけ弱ってしまう」ということを知るようにする。

 失敗を前向きに考えようとすると、これからも同じ失敗を繰り返すことになります。失敗やマイナスの経験は、今の自分に合わないことを学ばせてくれますが、それ以上に前向きな意味はありません。

 また失敗した時の対象に対して、過剰な恨みを抱くこともありますが、これもお勧めできません。そもそも相性が悪い相手なのですから、恨んだところで解決しません。その対象と、距離を取ればいいことなのです。

 例えば雨の日に道で転んだとしても、「いい経験をした」とも思わないし、逆に「雨を許さない!」とも思わないでしょう。こういう時にやるべきことは、「雨の日はあまり歩かないようにする」、または「雨の日に歩くなら、転びにくい靴を選ぶ」ということ。これがメンテナンス術の考え方です。

”
—【第6回】無理せず、自分を大事にする:NBonline(日経ビジネス オンライン) (via yuco) (via mossagate) (via kyokutyo) (via swm) (via plasticdreams)
2008-06-28 (via gkojay) (via plasticdreams) (via yaruo) (via kml) (via takaakik) (via appbank) (via biccchi) (via gkojax) 2009-07-07 (via gkojay) (via takaakik) (via soresore) (via closedsink) (via nklog) (via suzukichiyo) (via scenariot) (via ataxia) (via muhuhu) (via jittodesign) (via -ill-) (via futureisfailed) (via miki7500) (via 908908) (via tenkao) (via eeekkkyyyuuusssuuu) (via kyohei28)
Jul 31, 20102,297 notes
“

例えばAmazonのKindleで最初から大量にデータがあったのは、あれはAmazonが作ってくれとお願いしたって出版社がやってくれるわけはない。

じゃあなんで出来たかと言えば、print on demandのためのデータというのものがアメリカでは最初からあった。

そのデータを、日本の出版社や書店なら品切れ重版未定のために使うと考えるだろうが、Amazonは違う。

Amazonは例えばダヴィンチ・コード発売時に10万部買ったとして、1週間持つだろうと考えていたのが3日で売り切れたとする。

そこでもし出版社にも在庫がなければ、Amazonは迷わずprint on demandで刷って売る。

そのprint on demandの本にはISBNも入るし、print on demandであることは読者に明示しない。

さすがにpaper backに限られているし、print on demandの方が原価は高いが、そうすることで「Amazonに品切れはない」というブランドを作る。

そのためのprint on demandデータがアメリカの出版社にはあって、それがKindleに流された。

だからKindleには最初からデータが大量にあって売れた。

こういう発想を日本の出版社は持てるか? そういう相手と一戦交えようとしているのを朝日新聞の人たちはわかっているのか?

”
—「日本の大企業にはGoogle、Amazon、Appleの恐ろしさを知らない無垢な人が多すぎる」/「図書館は国会図書館がやってくれないと自分ではできないと考えている?」・・・「再編される出版コンテンツ市場と図書館の役割」:三田図書館・情報学会第144回月例会 - かたつむりは電子図書館の夢をみるか (via kanose) (via yuco) (via lesson5) (via uessai-text) (via 0range) (via aerogenerator) (via 100p) (via itouma) (via acricket86) (via budda) (via ssbt) (via ittm) (via theemitter) (via kuenishi) (via nakano) (via kml) (via pdl2h) (via negimiso) (via coluli) (via cabbage) (via konishiroku)
Jul 31, 2010647 notes
Jul 30, 2010424 notes
Jul 30, 201030 notes
“

66  ホスト(千葉県) :2010/07/18(日) 18:17:47.84 ID:wgOpwcGk


姉が弟に耳かきしてた

耳掃除中に
姉:お前の命は私が預かっている!!
弟:(( ;゚д゚))アワワワワ
姉:鼓膜・・・・ 耳小骨・・・・ コルチ器・・・・  脳!!
弟;(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


弟カワイソス”
—No.18444 姉が弟に耳かきしてた - コピペ運動会 (via shukujitsu) (via precall) (via 908908) (via jyamil) (via vivit-jc) (via anotherwenoki) (via uessai-text)
Jul 30, 201045 notes
“お前、エロ画像のあとに猫画像とかリブログすればエロtumblrにならないとか思ってるだろ” —Twitter / やまある (via rpm99) (via handa) (via kuruyoku) (via aosakana) (via uessai-text) (via homegoroshit) (via 4hey4hey) (via 54kan) (via uessai-text) (via miki7500) (via precall) (via jumitaka) (via nyama) (via sw0oord) (via 4mat) (via kyohei28) (via homest) (via peckori) (via uessai-text)
Jul 30, 2010763 notes
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