November 2011
2004→2回
2005→2回
2006→0回
2007→5回
2008→7回
2009→4回
2010→5回
2011→58回 ” —震度5以上の地震が各地で続いておこってる件 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via kogumarecord)
スティーブ・ジョブズの下で働くことの魅力って? - モバイル・トゥデイ(Mobile Today)
アメリカにもいない!w
(via mitaimon)
ヒット商品っていうのは、たいてい「ブランド」のおかげだからね。メーカーがテレビCMをばんばん流して大手家電量販店が重点的に売って、両者が結託して作り出しているのが、今の売れ筋商品。
でも、テレビCMに乗る商品なんてごく一部だよ。それ以外が90%以上なんだ。我々はそれらの中から、操作のしやすさ、ホールディング、頑丈さ、レンズのコーティングなどを全部調べて、「思い出をきれいに残すためにはこれだよね」っていうカメラを探し出してくる。
お客さんは、広告で目にするカメラしか知らない。だから最初は、なんでそんなカメラを押しつけようとするんだって思うよね。
でも、調べていくと、実はすごくいいカメラだということが分かってくる。実際にお客さんが、本当にありがとうね、あんたのすすめてくれたカメラ、本当に良かったわあって言ってくるからね。今は、サトーカメラの方が全然ものが良くて安いじゃんと、みんな思ってくれている。
” —喧嘩上等のカメラ店が「ど素人」に教わった商売の極意 (via tra249)だから最初から制約を与えた方が能力を発揮できる” —(*゚∀゚)ゞカガクニュース隊:人は 「制限」 されると創造性が高まる (via ajinotatakinamennna)
伊集院光「僕は落語家になって6年目のある日、若き日の談志師匠のやった『ひなつば』のテープを聞いてショックを受けたんです。『芝浜』や『死神』ならいざ知らず、その時自分がやっている落語と、同じ年代の頃に談志師匠がやった落語のクオリティーの差に、もうどうしようもないほどの衝撃を受けたんです。決して埋まらないであろう差がわかったんです。そしてしばらしくして落語を辞めました」
立川談志「うまい理屈が見つかったじゃねぇか」
伊集院光「本当です!」
立川談志「本当だろうよ。本当だろうけど、本当の本当は違うね。まず最初にその時お前さんは落語が辞めたかったんだよ。『飽きちゃった』とか『自分に実力がないことに本能的に気づいちゃった』か、簡単な理由でね。もっといや『なんだかわからないけどただ辞めたかった』んダネ。
けど人間なんてものは、今までやってきたことをただ理由なく辞めるなんざ、格好悪くて出来ないもんなんだ。そしたらそこに渡りに船で俺の噺があった。『名人談志の落語にショックを受けて』辞めるなら、自分にも余所にも理屈つくってなわけだ。本当の本当のところは、『嫌ンなるのに理屈なんざねェ』わな」
図星だった。もちろん『ショックを受けてやめた』ことは本当だし、嘘をついたり言い訳をしたつもりなどなかったが、自分でも今の今まで気がつかなかった本当のところはそんなところかもしれないと思った。10年もの間、いの一番に自分がだまされていたのだから、完全には飲み込めていないけれど。
” —伊集院光・立川談志との対談「噺家を辞めた理由」 | 世界は数字で出来ている (via cxx)やってみせて、言って聞かせて、
やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。
話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。
やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。
山本 五十六
” —これすごく大事。
(via fialux) (via vmconverter)
やばい、好きな言葉なんだけど「人は動かじ」までしか知らなかった。
(via irregular-expression)
(via yzat)
(via lain65)
(via sleepmachine) (via yue) (via homh) (via myymyy)
(via edieelee) (via a2onaka) (via gezogazo)